FC2ブログ
ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~ 第4話

はじめ 代書の依頼をした男性の意図が全然わからなかったんですけれど
最後になって そういうことだったのか、と理解できたのでした。ただ、手紙を
もらった女性は事情がわかっていないので、突然来た手紙には ただただ
困惑したことでしょうね。

今回のエピソードでは白川さんの母親の介護のことが一番心に刺さったかな。
そう あのガラスペンで胸をゆっくりと刺されたかのように。

a
「レディー 呵々」


[2017/05/11 ] | ツバキ文具店~鎌倉代書屋物語~ | コメント(0) | トラックバック(0)
| ホーム | 次のページ>>

FC2Ad