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僕のいた時間 第九話
第九話は 静かだけれど、キャラそれぞれの熱い思いが吐露された回でした。

拓人と同じ病で、恵がお世話していたあの人、さんまさんの ものまねをしている
原口あきまさ似の彼、亡くなってしまいましたね。

恐れているその時が じわじわと忍び寄ってくるような怖さがあります。そして、
ドラマの終わりに鳴る、時を刻む時計の音が、不気味に心に響いて来ます

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「お母さん、お母さんも むかし 屋根の上でを歌っていたって 本当なの?」


[2014/03/06 ] | 僕のいた時間 | コメント(0) | トラックバック(0)
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