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わたしが一番きれいだったとき
わたしが一番きれいだったとき」読みました。

メイク濃いめの多部さん。その妖しさに ぞわっとしました。

爽やかさと妖しさの絶妙な黄金バランスに凄みを感じます。

まさに小悪魔。


詩は、茨木さんの内に向かっている‘怒り’が詩になって浄化されている

感じがしました。「肯じない」なんて言葉 初めて知りました。

この写真詩集は、新しい‘野菜’として今日 私に届きました。

詩集
         「緑の館


[2010/02/02 ] | 本・雑誌 | コメント(2) | トラックバック(0)
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