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僕のいた時間 第十一話 (最終回)
最後は 心にど~んと重い しこりのようなものを残して終わっていくのかな、
なんて思っていたりしたのですが、案外 話が軽快に進んで行き、すべてが
丸く収まって みんなよかったね
、って感じの終わり方になりましたね。
この終わり方は、自分的には ちょっと肩すかし感が しないでもない(笑)。

でも全体的には見応えのあるドラマだったな、なんて思っております。

多部さん&春馬くんコンビで、また ドラマなり映画を見てみたいな。
そうだな~、今度はコメディかファンタジー系の作品で お願いします(笑)。

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「拓人、海亀のたまご見つけたw これを使って、夜 ハンバーグ作るね!」

拓人 「えっ!!」


[2014/03/20 ] | 僕のいた時間 | コメント(2) | トラックバック(0)
僕のいた時間 第十話
物語は だんだん深刻さを増してきて、ドラマなんだけど ブログで
ちょっと おちゃらけたことを言うのも、何だか憚られるような気がして
わたくし、とっても‘ ストレス大 ’ なんですけどw (知らんがなっ!)

でも おちゃらけますけど、何か!? (知らんがなっ!)


それにしても、多部さんの表情がいいですね! 表情に限って言えば、
近年の多部さんのドラマの中では、一番好きかもしれません。

いよいよ来週は最終回です。どういう終わり方をするのか 楽しみです。

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「拓人が金縛りにあってる!横に白粉で全身真っ白な少年が!・・・ ジュゴン!」

拓人 「いやいやメグ、そこは呪怨やろ。金縛り中に ボケんといて 頼むわ ・・・」


[2014/03/13 ] | 僕のいた時間 | コメント(0) | トラックバック(0)
僕のいた時間 第九話
第九話は 静かだけれど、キャラそれぞれの熱い思いが吐露された回でした。

拓人と同じ病で、恵がお世話していたあの人、さんまさんの ものまねをしている
原口あきまさ似の彼、亡くなってしまいましたね。

恐れているその時が じわじわと忍び寄ってくるような怖さがあります。そして、
ドラマの終わりに鳴る、時を刻む時計の音が、不気味に心に響いて来ます

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「お母さん、お母さんも むかし 屋根の上でを歌っていたって 本当なの?」


[2014/03/06 ] | 僕のいた時間 | コメント(0) | トラックバック(0)
僕のいた時間 第八話
覚悟を決めて 腹が据わった人は、男とか女とか関係なく
強いですね。 きっぱりしている。


母  「陸ちゃん、一番好きな食べ物は何?」

陸人 「タンメン」

母  「お前に食わせるタンメンは ねえ!」 

陸人 「ええっ!」

拓人 「母さん、僕は 渡り蟹のクリームスパゲティー」

母  「お前はシャンプーハットの小出水か!」

拓人 「オーマイガット トゥギャザ~」


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「おててのしわ と しわ を合わせて、幸せ。 南無~ 」


[2014/02/27 ] | 僕のいた時間 | コメント(0) | トラックバック(0)
僕のいた時間 第七話
なんか 切ないですね。穏やかな日々を 淡々と描いているだけなのにね。

けっしてセリフの多いドラマではないと思うのだけれど、拓人と恵の 互いに相手を
思いやる気持ちや、2人を取り巻く 周囲の人たちの温かさがよく伝わって来ます。

春馬くんも多部さんも良いですね。ドラマに引き込まれます。

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「始めの頃は 肉じゃが ばかり作っちゃって、その方 10キロ肥えました。てへっ」


[2014/02/20 ] | 僕のいた時間 | コメント(0) | トラックバック(0)
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